2023/05/05(金・祝)18:00
(仲入り)
「宮戸川(通し)」
浅草からの移動はさすがに開演には間に合わなかった。
仲入りで飛び込む。
なんとな~く予感はしていたけれど,久々の「宮戸川(通し)」。
会の趣旨にもよるのだろうけれど,演者さんはこれを演りたくて演るのかな。
客側の気持ちも色々だろうけれど,女性の気持ちは判らない。
聞きたいという知り合いの男性もいたな。
疚しいところが無いと「お話」として聞けるのだろうか……
2023/05/05(金・祝)18:00
(仲入り)
「宮戸川(通し)」
浅草からの移動はさすがに開演には間に合わなかった。
仲入りで飛び込む。
なんとな~く予感はしていたけれど,久々の「宮戸川(通し)」。
会の趣旨にもよるのだろうけれど,演者さんはこれを演りたくて演るのかな。
客側の気持ちも色々だろうけれど,女性の気持ちは判らない。
聞きたいという知り合いの男性もいたな。
疚しいところが無いと「お話」として聞けるのだろうか……
20230413 19:00
「オープニングアクト」桂宮治
「雑排」桂壱福
「ナースコール」宮治
「戦え!!おばさん部隊」宮治
(仲入り)
「メルヘンもう半分~カツオ・血染めのバット~」宮治
サブタイトルは「勝手に白鳥師匠トリビュート」
三遊亭白鳥さん。同郷の落語家さんで応援したい気持ちは山々で何度か見ているが合わない……
好きとか嫌いとかではなく何かあわない。
嗜好なので仕方がないと思うけれど,もったいない気もする。
今回も前半は辛かった。
ただ「メルヘンもう半分~カツオ・血染めのバット~」は凄かった。
爆笑と戦慄が分かち難く絡み合って,どちらもスポイルされず増幅される。
これ,宮治さんならではだと思う。
それと,オープニングアクトで,発売前の初書籍をこの会のために特別に200冊扶桑社さんから提供されたので仲入りか終演後に購入して!とのプレゼン中,お客様から「サインは?」の声がかかる。
「時間が足りないので」とひるむ宮治さん。
しかしというか,やっぱりというか,仲入り空け「サインします!」と。
私もまんまと並んでサイン本を入手。
まだまだ続く列の先頭でサインを書いてはお客様に挨拶をする宮治さんを振り返りながら,何故そこまで……と,こちらも何故か涙ぐみつつ帰路へ。
書籍は電車で半分,帰宅後に残りを,久々に一気読み。
タイトル『噺家 人嫌い』
20230412 18:30
春風亭一之輔・三遊亭萬橘・桂宮治
個人的に好きな落語家さんTOP10に入る三人が揃う夢のような会。
妻も一緒に。
「千早ふる」左ん坊
「熊の皮」三遊亭萬橘
(仲入り)
「四段目」桂宮治
「柳田格之進」春風亭一之輔
20230308 19:00
「オープニングトーク禁じられた宮治」桂宮治
「道灌」金原亭駒平
「花見の仇討」
(仲入り)
「居残り佐平次」
「」
「」
2022/11/23(水・祝)13:00
「オープニングトーク」桂宮治
「真田小僧」三遊亭こと馬
「壼算」桂宮治
「七段目」桂宮治
(仲入り)
「鼠穴」桂宮治
ちゃんとさらえていないのかな。
と,思うところはあるけれど,とはいえやっぱり面白い。
この会とほぼ同時刻に放送されていたNHK新人落語大賞の結果に触れるのは駄目だと思う。
帰ってから見る録画を楽しみにしている人だっているのだから。
「オープニングトーク」
「饅頭怖い」桂伸ぴん
「つる」桂宮治
「片棒」桂宮治
(仲入り)
「文七元結」桂宮治
そんな季節。
やっぱり桂宮治さんの文七は特別。
私だけがこだわっているのかもしれないけれど,あの一点で最後が腑に落ちる。
気持ちが貧乏性なので電車内では常にイヤホンで何かを聴いているのだけれど,昨夜は中野から横浜までの帰路,ただただ良い時間だったなぁとボーッと過ごした。
帰宅し,入浴後も何をするでも無く遅い食事代わりのつまみで飲みながら,あぁ良い夜だったなぁ……
2022/10/22(土)16:00
「手水廻し」
(仲入り)
「」
2022/09/30(金)19:00
「マッチング」鈴々舎美馬
「天狗裁き」春風亭一之輔
「粗忽の釘」桂宮治
(仲入り)
「時そば」桂宮治
「堀の内~粗忽長屋」 春風亭一之輔
直前に円楽さんの訃報。
客席に漂うローな雰囲気からのスタート。
最終的には一之輔さんが大きなソコツですべてを包み込んでくれました。
今更ですが,一之輔さんすごい。
2022/09/29 14:00
夜アーカイブ視聴
「指定校推薦」春風亭昇
「しびん」笑福亭羽光
「時そば」桂宮治