宮治展はキャンセル出なかったが,こちらは早々に予約済みの会。
ゲストが立川談笑さん。
なのに,直前で職場で新型コロナ感染者発生。
かなり近い席だし。
大事をとって自粛。
宮治展はキャンセル出なかったが,こちらは早々に予約済みの会。
ゲストが立川談笑さん。
なのに,直前で職場で新型コロナ感染者発生。
かなり近い席だし。
大事をとって自粛。
キャンセル待ちだったけれどキャンセルは無かったらしい。
※追記
情熱大陸で流れたのはこの回だろうな。
でも私は新宿末廣亭のシーンでチョット映っていた。自分しか判らないけれど。
2022/3/21(月・祝) 18:00 (約30分間)
「阿武松」
左談次さんの命日は2018年3月19日だったらしい。
情報公開は翌日で葬式は何日か後にしても,なんだかずっと桜が満開だった覚えがある。
「熊の皮」立川かしめ
「保母さんの逆襲」(林家彦いち作)林家きよ彦
(仲入り)
「追っかけ家族」林家きよ彦
「天災」立川かしめ
「オープニングトーク」
「うちの村」林家きよ彦
「JOMO」林家つる子
(仲入り)
「ストロベリー・フィールズ・フォーエバー」林家つる子
「いい感じの小料理屋」林家きよ彦
「アフタートーク」
後半二席でまさかの「おかえりなさい」カブリ!
妻も感動(JOMOにかな?)の会。
追記:
3月4日、父が旅立ちました。
母が太陽なら
父は月のような人でした
静かに見えて、ユーモアがあり、明るい母が大好きで、どんな時も家族を支えてくれて、私の落語家としての活動を、一番に応援してくれた父皆さんを、明るい気持ちにできるように
父の思いを胸に
前を向いて、精進し続けて参ります! pic.twitter.com/Nn9L6t3m8c— 林家つる子 (@hayashitsuruko) March 14, 2022
#落語
午前0:49 · 2022年3月7日
「時そば」
「胴乱の幸助」
足を骨折していた昇也さん。
久々に見台無しで正座。
正座椅子を使ってでしたが未だ苦しそう。
開演前に出された料理とお酒を少し残して,落語を聞きながらいただいたのですが,このご時世で客数も少なく,モグモグしているのを昇也さんに見られているようで落ち着かず。
今年五月には真打昇進。
手売りの披露興行チケットを購入。
2022/02/27(日)14:00
「風呂敷」立川寸志
「粗忽の釘」立川笑二
(仲入り)
「長短」立川笑二
「品川心中」立川寸志
会に相応しい正に古典揃いなのに何かが違う。
寸志さんのサゲはどちらも他では聞いたことが無いのだけれど独自の型なのかな。
このお二人の高座はいつも本当に満足度が高い。
2022/02/26(土)11:00
「鮑のし」
仕事休みの土曜日の午前に落語家さんに電話をかけて落語を演じてもらうという贅沢。
2022/02/20(日)16:30
下手側桟敷最前列後ろ
「魚根問」桂伸び太
「権助魚」桂伸べえ
ポロン
「牛ほめ」小笑
「先生と生徒」昇々
マグナム
「銭湯激戦区…今晩ver.」太福/みね子
「古着買い」伸衛門
ねづっち謎かけ漫談
「不動坊」A太郎
(仲入り)
「皿屋敷」柳若
ニュースペーパー
「俺ほめ」鯉八
「いろはちゃん」小痴楽
ボンボンブラザース
「蛙茶番」桂宮治(ドロップキック付き)
末廣亭での桂宮治初主任興行,大千穐楽。
たっぷり浸ってきました。
ニュースペーパーの第一声「だ~れだ」を何度も思い出し笑い。
追記:
帰宅後,部屋で独り美味しいお酒を飲み,翌朝は灯り煌々ストーブガンガンで目覚めました。
いろいろあったけれど,賑やかなお祭りが終わってしまったなぁ。
2022/02/19(土)16:30
下手側桟敷最前列前
「みそ豆」壱福
「粗忽長屋」柳若
ポロン
「お面接」昇々
「お菊の皿」小笑
マグナム小林
「地べたの二人おかず交換」太福(鈴)
「ごちそうさま」伸衛門
ねづっち
「電話の遊び」遊雀
「壺算」昇也
「悲しみの歌」羽光
「ヒーローインタビュー」A太郎
ボンボンブラザース
「手水廻し」桂宮治
玉川太福さんと三遊亭遊雀さんは,みなし成金。
私の後ろのお客さんがBBB繁先生から名指し。
邪魔にならないように身をかがめていたら客席に降りてきた繁先生がボソッと「ごめんね」と。